こんにちは!看護師の飯村です。
桜の花もあっという間で気がつけば4月。新緑がまぶしくだいぶ暖かくなってきました。

今年は節目の年を迎え、色々と振り返りの年になっています。年齢とともに尚更1年が短くなっていく感じです。
「光陰矢の如し」 訪問していた90歳代のご婦人がよく言っていましたが、身に染みて感じています。
 現在の仕事に入職前「終活アドバイザー講座」を受講しさっそく自分の終活を始めてみようと思いましたが、
いざ仕事を始めると、忙しさにかまけて「まだいいか、大丈夫」と何もすすんでいません。。
「終活」と言うとマイナス・暗いイメージですが、自分自身と向き合い、振り返りができます(まだなにも出来ていませんが、、。また、終活は何歳から始めても良いそうです。)
先ずは「エンディングノート」を前向きに少しずつ書いていこうと思っている今日この頃です。

終活とは 「人生の終わりのための活動」2009年頃より世間にこの言葉が広まってきています。